tapes2.5

2019. 1. 20 sun

@ 表参道 WALL & WALL

open 11:30/ start 12:00

artist: モザイクアーツ/まちぶせ/Loafer/雨嘘/the Still/YOTOWN/johnnvian

 

Ticket : 無料(予約不要。入場時に1ドリンク600円)

tapes2.5 フォトギャラリーとビデオはこちら!

tapes出演アーティスト
tapes出演アーティスト

[ tapes ] は、無料ホームページ作成サービス [ Jimdo ] が主催する音楽イベントです。

 

これまで2回行った[ tapes ] には大変多くの方にご来場いただき、ありがとうございました。

これまで同様、今回もJimdoを音楽活動に利用してくれているJimdoユーザーのアーティストが出演します。

今回はさらにパワーアップし、前回以上にバラエティにとんだ7組となりました。

 

Jimdoがミュージシャンやバンドを応援していく気持ちは変わらず、ますます強くなっています。

今回はちょっと背伸びしたおしゃれな表参道が舞台です。1/20(日)WALL&WALLにぜひ遊びに来てください。

 

もちろん、その日の夜は

 [ tapes3 ]  もお忘れなく!

参 加 ア ー テ ィ ス ト 紹 介

artist

モザイクアーツ

モザイクアーツ

関東学院大学の軽音楽サークル内で結成され、ブッキング等でライブ活動を重ねながらデモCDを二枚制作。その後メンバーチェンジを経て2018年7月から本格的に始動し、企画ライブを打ちながら音源を制作中。

 

バンド名には、【音楽の趣味の異なる5人が音を鳴らすとモザイクアートのように1つの素晴らしい作品になる】という想いが込められている。

 

ポップロックを主軸としながらも、時代やジャンルに囚われることなくキャッチーで多種多様な世界観を持った楽曲が特徴。


まちぶせ

まちぶせ

Vo&Gt野々山領を中心に2010年12月結成、以後新宿JAMを拠点に年間70本以上のライブ活動をするスリーピースバンド。

 

これまでに1枚のフルアルバムとミニアルバムを全国リリースし20 箇所以上の全国ツアーを行う。

RO69JACK入賞やアラバキロックフェスオーディションファイナリストの経験をもつ。 

 

2017年にメンバーチェンジし現在Baに山崎強が加入。パンキッシュなビート感とインディーロックを基調に半径1メートルの出来事や悩める男子のような歌詞を歌っている。

 

スローガンは【反抗するなら自立しろ】2019年2月6日に全国流通2ndフルアルバム「ウェイティングフォーユー」をリリース!



Loafer

Loafer

埼玉県を中心に活動する、歌ものRock & Pops バンドLoafer

 

2012年に高校の軽音部の中で、ボーカルの水村を中心に結成し、曲作りを始める。2014年には高校生バンド全国大会「Teens Rock in Hitachinaka」に出場。

 

高校卒業を機に、より本格的に活動をスタートし、2017年までに無料配布CD2枚、配信限定シングル1枚を発表。そして、2018年8月に、4人体制で6年間歩んできたLoaferの集大成となる全13曲入りのフルアルバム「愛してた。」を発売。

 

ボーカル水村の書く露骨でストレートな歌詞と、ときにポップであり、ときにロックであり、どこか懐かしさの感じる飾らない音楽性を特徴としている。


雨嘘

雨嘘

L→R

Gt&Vo. 伊藤菜々子

Gt. 青柳諒

Ba. 前田健太郎

 

2018年5月に結成。現在サポートDr. を含めて4 人体制で都内を中心にライブ活動中。


the Still

the Still

東京を中心に活動中の4人組バンド。

 

SlumberlandやCaptured Tracks、さらにはGalileo Galilei等といった近年の国内外インディポップシーンに多大な影響を受けつつ、その他の多様な音楽も取り入れたサウンド構築を目指している。

 

2017/12/3に行った(仮)ズとの共催で行った初自主企画「5」において、 1stEP「Evergreen」をリリース。企画全体で90人弱を動員。

 

2018年現在も、新宿LOFT&Eggs主催のTEEN’S MUSIC CAMPに出演するなど、精力的に活動中。


YOTOWN

YOTOWN

(L→R)

Taichi Ohno (Gt)

Kento Kamada (Ds)

Yohey Suzuki (Vo)

Naoya Shimizu (Ba)

Ryo Ohyama (Support.Keys)

 

 

ポップバンド。

 

2017年5月、SOUND MUSEUM VISIONでの初企画ライブを機に活動開始。同年9月に『Sound Youth 2017@ 渋谷TSUTAYA O-EAST』に出演。

 

2018年6月には1st EP『Gatan Goton』をリリース、またJ-WAVE放送『SONAR MUSIC』にて取り上げられる。9月にミュージックビデオ「dive」を公開。

 

ソウルやファンクを彷彿させる削ぎ落とされたポップサウンドに注目が集まる中、12月末にはパーティオーガナイズクルー『ThereThere』とタイアップ、バンド×ダンスミュージックのクロスカルチュラルパーティを渋谷LUSHにて催し、2018年を締め括った。

 

[twitter] https://twitter.com/yotown88


johnnvian

johnnvian

大学のサークルで知り合ったShogo(keys)とJohnathan(vocals)を中心に結成されたインディー・ロック・バンド。

 

Junsoo(guitar)、Kento(bass)、Yusaku(drums)を含めた5人で活動。

2016年11月、Johnathanがアメリカ留学中にShogoに誘われ、二人でオンライン上でデモを送り合いながらバンドの下準備を開始。

 

2017年夏にJohnathanの帰国後、本格的に作曲活動を開始。冬からはレコーディングも始める。

 

2018年1月バンドとして初音源"Canbaby"をSoundCloud、Bandcampにて発表。その後3月、4月にシングル"Tomorrow Night," " I Think I Know You"リリース。

 

5月に初ライブ、以降渋谷・下北沢を中心にライブを重ねる。9月には新曲"Nobody's Awake in This House"を発表し、りんご音楽祭にも出場。

2019年には1月にシングル、春に初EPのリリースを予定。


開 催 概 要

Outline


開催日

2019年 1月 20日(日)



会場

東京都港区南青山3-18-19

フェスタ表参道ビルB1



開場/開演

11:30 / 12:00



チケット料金

無料(予約不要)



備考

ご入場の際に1ドリンク代として600円をいただきます。

 

注意事項

● 会場オープン前に店舗付近で騒いだり、通行者や皆さんの通行を妨害する様な行動はご遠慮下さい。

● 演奏中の周囲や自身に危険な行動は禁止とさせて頂きます。なお、店内における怪我や事故、荷物の盗難等について一切主催も会場も責任を負いません。予めご了承下さい。貴重品等はご自身の責任において管理して下さい。

● 未成年者の飲酒及び喫煙は禁止させて頂きます。

● 16歳未満の方は保護者の方ご同伴の上、ご入場ください。



お問い合わせ

公演詳細、道順など各種お問合せはこちら。

表参道WALL&WALL TEL: 03-6438-9240 E-mail : info@wallwall.tokyo



主催

株式会社KDDIウェブコミュニケーションズ Jimdo事業部



協力

Waseda Music Records


無料ホームページ作成サービス

これまでのtapes参加アーティストも [ Jimdo ] を使っています


リリリップス1周年記念ページ

力強いサウンドに、繊細で内省的な歌詞を併せ持つ羊文学。公式ホームページでも写真を大胆にあしらった背景や、余白の空間を巧みにいれる見せ方で、そのセンシティブな世界感を作り上げています。

SESAMEホームページ

「日常に寄り添う歌」を表現し続けるthe shes gone。公式ホームページでも、ありふれた生活を爽やかに切り取る、彼ら独自の視点を感じさせる写真とカラー使いになっています。


ザ・クレーターホームページ

聴く側も共に楽しめるポップで中毒性のある曲作りを続けるザ・クレーター。更新性・拡張性の高いホームページで、ライブ動画・MVやグッズ販売など、充実したコンテンツで配信しています。

リリリップス1周年記念ページ

とてもPOPなリリリップスの活動1周年記念リリースパーティー用の特設ページです。リオデジャネイロレイアウトを活かし、背景にリリリップスのロゴをうまく散りばめています。


SESAMEホームページ

90'sのMADCHESTERやBRIT POPサウンドを現行サウンドに昇華させた個性派バンドのFRSKID。ホームページはバンドのサウンドを象徴するかのようなビビットカラーで覆われ、メニューフォント等のサイズは小さめでクールさを感じます。

Broken my toyboxホームページ

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RiNGO TONEホームページ

RiNGO TONEのホームページは彼らのバンド活動量とコンテンツ量が比例するかのように充実していて更新頻度も高いです。音だけでなくバンドの雰囲気も重視しているせいか、写真もイメージ写真が多い印象。サウンドとホームページのイメージがうまく合っている好例です。